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Midnight down plus

歴史とかいろいろオタクな目線で見る受験生の日々

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2026/06/17(Wed)11:39

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2007/07/01(Sun)22:48

絵板でも言った木夏本武才易ですが、「みかどのお気に入り」って言葉に萌えてた、ら、誕生年見てみると16歳差?で気持ちが倍増です。誕生日や計算違いがあるかもしれないけど樺/千交換のときみかどが24で木夏本が40?親子ほどの年の離れようです。うわあかわい…まあでもみかどにもえとか申し上げるのは申し訳ない(もっと前の人ならともかく)気がするのでこのくらいで。ちなみにそのときにシ青隆さんは36くらいで、やっぱりふたりはぷりきゅあ(?)ということなどテストの前日に今後の授業の予習をしました。おめいばかじゃねいの…。
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今日ここから世界史の新しい時代が始まる

2007/06/27(Wed)22:07

万有引力の彼(若干あごが割れている)に見惚れながら世界史。図説が面白いことに気づきました。仏革命のあたりは深く見れば面白いような気もするけど(主に議会や政府内のどろどろが)どうなのかなあ。あとボナパルトの離婚されちゃった奥さん。彼の最期の言葉に出てくると聞くと切ない。あ、タイトルのゲエテの言葉は結局捏造なのでしょうか。
米独立はサ●スパークを思い出してしまって微妙な気分になります。タイムスリップする話。

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義理

2007/06/24(Sun)22:38

このあいだ古文で西鶴の文章をやりました。出家した元武士のふたりがご飯を食べる約束をする話(ちょっとちがう)でした。国語の先生は、登場人物は男二人ですからいくら古文でも恋愛の話ではないですよ的なことを言ったあとで唐突に「先生とKはちょっと怪しかったですけどねえ」と言いました。うひゃあと思った人はきっと私以外にもいるはず。しかしこころは本当にゲイ文学史上に名を残しているんですね。木喬本シ台とかはもちろんこの前ぱら見したアエラムックのソーセキ先生特集でもイギリス(だっけ)のモノホンの方が書いていたし。国を超えて惹き付けられる何かがあるんでしょうか。

話は戻って西鶴なら男同士の可能性がないこともないんじゃ…?と思ったのは私だけでいい。やっぱり現代語訳よりも原文のがずっと面白いですね。江戸時代の文ならわりとすらすら読める気がするのでいつか男色おほかがみを……

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ぷりん

2007/06/18(Mon)19:57

さくらんぼ忌前日にモロ●フのさくらんぼぷりん。お供えし…た気持ちになったあとおいしくいただきました。
のちのち東京に引越したらさくらんぼ忌の集まりに参加してみたいです。
富ガク百景を読み直したらなんとなく小.山清の安心感がわかるような気がしました。(それにしても彼はダザイを好きすぎだけど)
こんなにやさしくてあたたかく人間を愛している人に自殺などさせてはならない、っていまさら仕方ないんですが、彼はもっと周りの人の愛に気づいてもよかったかなあと思います。両手に抱えきれないほどの愛に照れつつ困りつつなダザイが見たい!
明日こそは不良少年と~を読もうと思います。



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投稿てすと

2007/06/15(Fri)23:19

ぶろぐにしてみる。
もうちょっと書く機会増えるかなあと思ってみたりみなかったり。

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