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  <title>Midnight down plus</title>
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  <description>歴史とかいろいろオタクな目線で見る受験生の日々</description>
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    <title>books</title>
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    <![CDATA[<p>読書記録と見せかけた萌え本リスト　随時更新　※常に一番上にあります</p><br /><a href="http://dasgemeine.blog.shinobi.jp/etc/books" target="_blank">open</a>]]>
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    <category>etc</category>
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    <pubDate>Tue, 31 Dec 2019 15:00:00 GMT</pubDate>
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    <title>もののあはれ</title>
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    <![CDATA[お久しぶりです。<br />いま、小木木秀雄の本居宣長を読んでいます。<br />
<br /><br />
<br />契沖の長流に贈った和歌<br />
<br /><br />
<br />「我をしる 人は君のみ 君を知る 人もあまたは あらじとぞ思ふ」<br />
<br /><br />
<br />のり長と同様契沖も和歌は上手でなかったらしいですが、じわじわ～とくる歌だなあと思いました。<br />
<br />若い人の恋愛の歌ならともかく、これが年の離れた友人に贈る歌かと思うと萌えというかそういう信頼関係に対する憧れというかそんなあれ(ニュアンス語)を感じます。<br />
<br />]]>
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    <category>japan</category>
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    <pubDate>Mon, 08 Oct 2007 04:01:51 GMT</pubDate>
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    <title>微妙に色を</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//dasgemeine.blog.shinobi.jp/File/61e32853.png"><img alt="61e32853.png" align="bottom" border="0" src="//dasgemeine.blog.shinobi.jp/Img/1188663997/" /></a><br />
何にも関係ありませんが絵が見つかったのでupしてみます。<br />
青空文庫に青鬼のふんどし～が追加されていました。]]>
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    <category>etc</category>
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    <pubDate>Sat, 01 Sep 2007 16:29:09 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ねえ、きみは若い娘のあとを追ったことはないかい？</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>本リストを携帯から編集しようとしたら後半が消えました。もうしない。<br />
昨日東京へ行き、大学を見に行って、その大学に通う知人に案内をしていただきました。で、ぶらぶらしているとき玉川上水が流れていた（看板があった）のを見て思わず私は「あ、玉川上水」といいました。そしたらその方は「タマちゃんの多摩川とは違うよ」、と。それに対し私は「わかってます、太宰が死んだ玉川上水です」と&hellip;そのときのドン引かれ具合忘れられない。<br />
<br />
車車侖の下を読みました。でみあんがあれだったので超期待していたんですが期待にたがいませんでした。<br />
もうねもうねハイルナー&hellip;！！！！感情的天才勉強嫌い反抗的不安定泣き虫詩人と彼にはありとあらゆるもえ要素がつめこまれていると思います。そうして主人公ハンスにキス（！）するところは何かの間違いかと思って何度も読み返してしまいました。「いちばん不釣合いな組み合わせ」のふたりとか、ハイルナーの焦りとか孤独とかハンスとの仲直りとか&hellip;ハンスがハイルナーに依存していく過程とか&hellip;そしてハイルナーの恋の話とハイルナーを失ったあとのハンスの痛々しすぎる鬱突入っぷりとか&hellip;<br />
普通の感想：さわやか青春小説なのかと思っていたらむしろすごく暗い話でした。中学生のうちに読んでおけばよかった。そうしたらもっとよい出会いができたのかなあと思います。受験生には&hellip;薦めません。<br />
<br />
仲直りしたあと&darr;<br />
「修道院の中では、できたての友情について少なからず騒がれた。しかし、ふたりにとってはいまや不思議な月日が始まった。特に体験というべきものはなかったが、結ばれあっているという一種独特な幸福感と無言のひそかな了解とに満ちていた。以前とはいくらか変ったものがあった。数週間はなれていたことが、ふたりを変えてしまった。ハンスは情愛とあたたかさを加え、耽溺的になっていた。ハイルナーの態度は一段と力強く男らしくなっていた。ふたりはこのあいだまでたがいに別れてしたいあっていたので、再度の結合は大きな体験のようにも、とうとい贈り物のようにも思われた。」</p>]]>
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    <category>europe</category>
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    <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 11:31:47 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>遅くなりましたが</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>メルフォお返事です。カテゴリを作ってみた。反転した方がいいですか&hellip;？</p><br /><a href="http://dasgemeine.blog.shinobi.jp/re-/%E9%81%85%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%8C" target="_blank">お返事</a>]]>
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    <category>re:</category>
    <link>http://dasgemeine.blog.shinobi.jp/re-/%E9%81%85%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%8C</link>
    <pubDate>Wed, 15 Aug 2007 12:57:54 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>PHP　蕭何　の感想</title>
    <description>
    <![CDATA[テキストを開通させようとおもったけどこれをおくのはあんまりにあんまりなのでブログに移行しました。読み終わった直後のハイテンションぶりがあれですが。<br />
<br />
<br />
<br />
---<br />
まじめなのか恋する乙女なのか電波ちゃんなのかわからないチャーミングな蕭何がそこに。やたら長い割に感想の中身はあんまりありません&hellip;。<br />
<br />
<br />
・とりあえず美しい銀河が大好きな蕭何<br />
劉邦の魅力も韓信のきらめきも政治のことも全部銀河に喩える。<br />
<br />
・劉邦の笑顔が大好きな蕭何<br />
・自分が小さいから大きい人に惹かれてしまう蕭何<br />
・『そう、私の新たな趣味は《劉邦》なんです』と愉快気に笑う蕭何<br />
ほんっとにね、蕭何目線の劉邦はかわいいんです！<br />
<br />
・呂公の家で楽しそうな皆を尻目にひとりお茶を飲んでいる下呂の蕭何<br />
下呂！下呂！<br />
飲めないのにがんばって飲もうとしてみたりもしてました。劉邦といっしょならお酒も飲みたいらしいです。<br />
<br />
・呂稚と劉邦の出会いは《一見憧情》だと熱く語る蕭何<br />
・劉邦に初めて会ったときのときめきを「呂家の娘の立場になって伝え」る蕭何<br />
おおお乙女&hellip;！！呂稚がかっこよくてぶるぶるしてしまいます。<br />
<br />
・上司の蕭何よりも劉邦に懐いている夏侯嬰<br />
・いつも胃を病んでいる嬰<br />
ふさわしすぎ！きっと胃薬はかかせません。<br />
<br />
・蕭何は風になびくよもぎ<br />
・『よもぎは草餅にまぜて食せばうまく』by張良<br />
よもぎもち！張良先生うまいんだかうまくないんだかよくわかりません。<br />
<br />
・『尊き沛公』&rarr;『二人きりのときは《劉兄ィ》でかまわねぇよ』by劉邦<br />
劉邦が冠を気に入ってくれたのが蕭何は相当嬉しいようです。<br />
<br />
・『いざ合戦となったら、張良どのの背後に隠れております』<br />
張良よりちっちゃいみたいです蕭何。後ろに隠れる蕭何を妄想したらもえすぎて挙動不審になりました。<br />
<br />
・「いくつになっても、喜怒哀楽をすなおに表現する主君が愛しかった」蕭何<br />
・『劉邦さま、もっとお近くに&hellip;&hellip;』<br />
次ベッドシーンかと思った（&hellip;）ら普通に作戦会議でした。<br />
<br />
・「美男子」項羽と「銀髪鬼」范増は最凶主従<br />
・銀髪鬼が大っっ嫌いな蕭何<br />
項羽が美しく恐ろしいです。范増は悪すぎていっそ笑えます。<br />
<br />
・秦の書物を目の前にして「（しびれる&hellip;&hellip;）」<br />
ぎゃーこっちがしびれる！！<br />
<br />
・『奴（項羽）め、出遅れましたねッ』声がはずむ蕭何<br />
蕭何のテンション上がりどころはよくわかりません。でもけっこうよくテンション上がってます。<br />
<br />
・「（――男が男に惚れると高くつく）」人の心の難儀さを感じ取った蕭何<br />
だから張良が韓に入れ込む気持ちもわかるの。<br />
<br />
・『惚れて、惚れて、惚れぬく。そうでなければ英傑は育たない』<br />
・『愉快なり、友と走るは愉快なり！』<br />
このセリフすごい好きです、蕭何さん熱い！一度言ってみたい！愉快なり！<br />
<br />
・蕭何がいなくなって錯乱状態の劉邦<br />
嬰が板ばさみでかわいそうです。また胃が痛むよね&hellip;<br />
<br />
・劉邦より「韓信のほうが美しく煌めいていた」<br />
韓信は蕭何のスーパーヒーロー。<br />
銀河のように輝く韓信。きっと背景には薔薇の花。<br />
<br />
・「（報告する部下に向かって）蕭何は甘えるように言った。『そろそろ漢王の話が聞きたいですね』」<br />
甘えるように！！甘えるように！！！！！！！！（大興奮）<br />
もうここほんとにかわいいどうしよう、甘えるように！蕭何が甘えるなんて&hellip;たまらん&hellip;。<br />
<br />
・項羽の死（虞とのいきさつ）を知って号泣する蕭何<br />
蕭何は人が死ぬと今までの恨みは全部忘れます。やさしいこだ。項羽ってすごく人に愛されてた人で死んだら泣いてくれる人もそれはもうたくさんいたと思うんだけど、最後にはそういう人はみんな死んじゃったりいなくなったりして一人で死んで体もぼろぼろにされたんだなあと思うと悲しくなりました。蕭何がそんなにわんわん泣いてくれたら（私の中で）救われます。<br />
<br />
銀河銀河って何度もいわれるとだんだん笑えてきます。楚軍の見方（特に范増&hellip;）がひどいんですが、でもそれも蕭何のぶっとび妄想かと思うとかわいい。盲目です。<br />
---]]>
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    <category>china</category>
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    <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 12:25:41 GMT</pubDate>
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    <title>欲深さんはどっちのことなの？</title>
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    <![CDATA[タナベ訳の源.氏物語を読んでいます。紫の上がほんとにかっわいいです。子どものときも大人になったときもひたすらラブリー。もーあんな妻がいながら浮気を繰り返す光の君許すまじ！<br />
中将が光の君のところに泊まったり謹慎先まで訪ねてきたりというあたりはちょっとどぎまぎしましたが(…)ともかく親友というのはいいものですね。平安時代にもあの親友同士にきゃあきゃあ言ってた女性がいるんじゃないのかなあ…と思いました。<br />
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    <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 10:37:16 GMT</pubDate>
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    <title>私信のような</title>
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    <![CDATA[有名な曲ですが、前々からいえもんの創.生.児という曲がとても劉項だなあと思っていたのを、思ったときに言ったのかわからない（…）のでとりあえずあらためて書きます。くどかったらごめんなさい。これはひとりの人間の心の中を歌った曲らしいのですが、わが項王がいなかったら高祖も漢帝国もたぶんありえなかったわけでそういう意味で彼らはふたりでひとつの（役目を歴史上果たした）人たちだなあと思いました。兄弟ってもえ。高祖の葛藤と見てもたいへん萌えです。<br />
ttp://www.utamap.com/showkasi.php?surl=T00035<br />
<br />
これを書いたかも覚えていないけど、それにこれもとても有名な曲ですけど、みゆきさまの空と君のあいだに、が欣邯そんぐだと思います。ちょっと動揺するくらいときめきまくります。章邯は俺の嫁。<br />
ttp://www.utamap.com/showkasi.php?surl=39953]]>
    </description>
    <category>china</category>
    <link>http://dasgemeine.blog.shinobi.jp/china/%E7%A7%81%E4%BF%A1%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AA</link>
    <pubDate>Wed, 25 Jul 2007 15:02:59 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>恋は罪悪ですよ</title>
    <description>
    <![CDATA[ナリコ版こゝろを読みました。絶版だと思ってたのに近くの本屋に普通に売ってました。<br />
原作は本当にいろんな読み方のある小説だと思いますがマンガはその中の801エッセンスを凝縮してるような気がしました。<br />
特に前半は、原作では奥さん＝静がいるおかげでホモセクシャルな雰囲気を感じさせないように(隠して？)いるような感じがしますが、これには奥さんとしての静が出てこないので先生と青年はガチ☆ホモにしか見えないなあと思いました。ひとりきりでさみしい先生が青年をはべらせてるように見えるよ…。<br />
旅行の場面はマンガでも怪しかった。岩場も旅館も…。海で先生だけ海水パンツみたいなのはいててKは普段着なのがやたらもえます。<br />
最期の方はKにとっての「自分が最も信愛しているたったひとりの人間」＝先生！そして先生はそれを自覚→Kに共感すなわち自殺の理由ってことでいいんだろうか。というか奥さんもいないのに何十年もKを想い続けてきたなんてガチとしかいいようがないような…。<br />
静の扱いはちょっと不満ですがまあ仕方ないかなあとも思います。<br />
<br />
外見について。<br />
先生は最初どうなのと思ったけど魔性っぽさがよくでてる感じがします(特に前半)。ちょっと遊び人っぽいけど美人。あと…先生の妄想の中の静がスク水だった件。フェチ？<br />
KはまさしくK！って感じでした。恥ずかしがる姿がたまりません。安かったからってシュークリーム10個も買ってきちゃうなんて反則…恥ずかしい子…！<br />
青年はイマドキの大学生(？)なイメージでした。「あなたはとっくの昔に恋で動いている。私のところに来たじゃありませんか」の後のうろたえっぷりいとらうたげなり。先生の「たったひとり」になりたい私！これはもう恋としか言い様がないよね！<br />
]]>
    </description>
    <category>0</category>
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    <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 12:29:30 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>漢楚軍談のむかしと明治の今日とは生態もとより同じからず</title>
    <description>
    <![CDATA[長き恨みの歌のいう50歳と24歳(だっけ？)の恋がありなら60歳のソクラテス先生と20歳のプラ㌧の恋もありだよねと夢を膨らませつつ、実際考えてみるとリアルにありえそうですげいなあ古代ギリシアと思います。 <br />
恋とは落ちるものだけどギリシアの恋愛(というかプラ㌧のいうエロース)は上昇するものだから過剰に使命感を帯びていたりとロマンチックです。でもモテる条件が食事中に何度も吐くことだっていうのはどうなのと思う&hellip;。なんで？精神力の表現&hellip;？？ <br />
<br />
ところで突然日本史ですが、幕末から明治の尊王の気持ちの中にはみかどに対する男色的な熱意がうんぬんという話を聞きました。 <br />
詳しくはよくわからないんですが&hellip;それじゃあみかどのお気に入りのえのぽん(&hellip;)は他の人から嫌われるわけだなあと思いました。萌えのあまり彼を批判しているユキチの文章(やせ我慢)を読んでたらわが項王が出てきてすごくびっくりしました。羽とか呼ばれてる！ <br />
<br />
久しぶりに拍手を見てみたお返事です。もし以前送ったのにという方がいらしたら本当にごめんなさい。<br />
満足にお礼もできないのでもうそのうち取り外そうと思いますが、ほんとはすごくうれしいです。無言拍手の方もありがとうございます。 <br /><br /><a href="http://dasgemeine.blog.shinobi.jp/re-/%E6%BC%A2%E6%A5%9A%E8%BB%8D%E8%AB%87%E3%81%AE%E3%82%80%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%A8%E6%98%8E%E6%B2%BB%E3%81%AE%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%A8%E3%81%AF%E7%94%9F%E6%85%8B%E3%82%82%E3%81%A8%E3%82%88%E3%82%8A%E5%90%8C%E3%81%98%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%9A" target="_blank">拍手返事</a>]]>
    </description>
    <category>re:</category>
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    <pubDate>Sun, 08 Jul 2007 12:58:06 GMT</pubDate>
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